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この地には生きるに値するものがある 〈パレスチナ女性2人のガザ日記〉2024-25
梨の木舎
2026.4
9784816626029
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| タイトル | この地には生きるに値するものがある |
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| タイトル関連情報 | 〈パレスチナ女性2人のガザ日記〉2024-25 |
| 著者・編者 | サバラ・ムイーン, サマル・アハマド 著 ; 岡戸良子 訳 ; 古居みずえ解説 ; 古居みずえ支援の会 編集協力 |
| 出版者 | 梨の木舎 |
| 出版地 | 東京 |
| 出版年表記 | 2026.4 |
| ページ | 8,253p |
| サイズ | 19cm |
| 所在 | 一般図書 |
| 分類記号1 | 227.9 |
| 著者記号 | ム |
| 受入価格 | 2,530 |
| ISBN1 | 9784816626029 |
| DK件名1 | DK:海外女性事情 |
| DK件名2 | DK:戦争 |
| 内容紹介 | イスラエル軍の攻撃に晒され破壊と飢餓が進むガザ。海外のジャーナリストがガザに入れなくなった今、パレスチナ人女性による日記を改稿し、写真も加えて紹介する。 |